2014年03月16日

キャバクラから休日の釘を考える


最初に言いますが今回はいつも以上にくだらん記事
考察なんて大層なものでなく誰でも知っている内容

金土に繁華街を歩くと強気な値段で交渉されます
あるいは3時4時など遅い時間帯も高いです
対して平日、早い時間だと安い
さらにはサービスも良かったりします
スーパー銭湯・漫画喫茶なんかも金土は若干高い
やはり商売は稼げるときは値段を下げずに稼いで
稼げない時間帯だと値段を下げるものです

週末のパチ屋は客が多いからその分サービスが可能という
淡い期待を持つのは厳しい 週末は釘が渋いのは当然
なので月末週末は万年釘のローテ台稼働が無難ですね

神奈川の伊勢原に住んでいた頃近所には
3軒しかキャバクラがありませんでした
なので競争力が低く値段は決まっていました
2駅上るとある程度大きい街でキャバクラは数十件ある
のですが、ここの方が競争率が高いので値段は安い
パチンコ屋も同じでライバル店がある程度ある方がいい
グランドオープンしたら近隣の店は要チェック

まとめると
釘がマシ=月始め・平日・ライバル店あり
釘が悪い=月末・金土・ライバル店なし
稼働が高過ぎる場合も釘は厳しい傾向にあると思います

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posted by エルレボ at 00:24 | 日記 | 更新情報をチェックする
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