2013年12月17日

パチンコで勝つには 5

今回のテーマはストローク・試し打ち


ストロークについて  打っている時にヘソを見て
左側に落ちる玉が多い場合は弱過ぎなので強く調節
右側に落ちる玉が多い場合は強過ぎなので弱く調節
これが基本になります

以下が有効な場合も
ゲージが左右対称で(海シリーズなど)右がよければ右打ち
通常時はブッコミで確変・時短中は弱め打ち
(左にスルーがある場合、弱く打つと絡みやすくなることも)

打つ前から機種・メーカーによって予測することもあり
(例)
機種   AKB・・・・・強め打ちが第一候補
メーカー AAA・・・・・弱め打ちが第一候補
京楽・奥村は甘いスペック、攻略要素が高い台が
多いので要チェック
情報を持つことによって有利になる



試し打ちについて
少ないゲーム数ではムラがでるので回転力ははかれません
極端に下回った時は撤退すべきですが
その場合は釘読みが根本的にできていない
どの釘が原因で(あるいはステージ)回らないかを
見極める事ができなければまた同じようにお金を
ばらまく事になります
玉の流れを見てこぼれている箇所をさがしましょう
千円、2千円で移動を繰り返すと釘読みは上達しない


新台は期待値がマイナスなら駄目ですが
安い時給でも打ったほうが情報収集になるので
積極的に打ちましょう

小デジ合わせのタイミング
時間効率(1日にいくつ回せるか)
確変・ST開始時に電チューが開くか
捻りが効くか オーバー入賞率など

情報を蓄積し機種毎にどの釘をどの程度重要視
すればいいかだんだんわかってきます
重要な釘がわかってくれば釘読みの精度が上がる


甘デジで釘全体の右側がよければ(出玉)回りは(左側)
ボーダー付近で日当期待値2万.3万になることもある



posted by エルレボ at 00:16 | パチンコで勝つには | 更新情報をチェックする
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